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遂に発表!! Warhawk続編となる「Starhawk」が公開、プレイ映像やスクリーンショットも※UPDATE

2007年に発売され、そのコミカルな雰囲気とお祭り感漂う対戦システムで人気を博した「ウォーホーク」、通称"ウホ"
その続編と噂されていた「スターホーク」が遂に発表され、動画やスクリーンショットが公開されました。


※動画を差し替えました。

コミカルじゃ…無い!?
因みにウォーホークはこんな感じのゲームでした。



うーむ、ウホと比べて明らかに本格派。
今回は前作とは違いシングルプレイも収録、グラフィックの進化はその部分の影響が多いと思われます。
動画の一番の見所はやはり"ロボットの変形"!! まるでトランスフォーマーの様な変形にシビれます。
今作ではRTSの要素も追加されているとの事で、ウホとは全体的に変わっているようです。
前作のファンの方的には少し馴染み難いかもしれませんが、管理人的にはかなり注目作です。

続きには4点のスクリーンショットと詳細ディテールを掲載。
SH-Leak_01.jpg

SH-Leak_02.jpg

SH-Leak_03.jpg

SH-Leak_04.jpg


・ゲームディテール

 空戦と陸戦の両方をこなすメックが登場。

 Sixaxisはサポートしない。

 新たにストーリーモードが登場する。

 物語は“Frontier”と呼ばれている宇宙の1区画を舞台にしており、ゴールドラッシュ時代に似ている。

 人間は“Rift Energy”と呼ばれる新エネルギーを金脈として集めている。

 “Outcast”と“Rift Miners”と呼ばれる2つの党派が登場する 。

 主人公の名はEmmit Gravesで、彼は兄弟と共に“Rift Energy”に汚染されている。

 彼の兄弟は物語の中で“Rift Energy”の影響により変異しはじめており、Emmitが兄弟を救おうとする行為が物語をリードする。

 ユニットや建造物の作成は簡単に行え、バンカーやタレットといった建造物が作成可能。

 部隊をRTS風にコントロールすることができ、TPSとブレンドされている。

 敵を殺すか“目的”を完了させることで“Rift Energy”が得られる。

 “Rift Energy”はキャラクター航空機、建築可能なオブジェクトのアップグレードに利用可能。

 ゲームは非常に早いペースで進められ、より多くの武器やビークルで構成される。

・マルチプレイヤーに関する情報

 各マップにクラシックなCTFやチームデスマッチなどを含むいくつかのモードが用意されている。

 ダメージを受ける酸性の海/川が、シングルとマルチプレイヤーの両方に登場する。

 マルチプレイヤーマップの多くはシングルプレイヤーに登場する惑星を回る月を舞台としている。


※追記…更なるゲームディテールが公開されました。

・2007年に発売されたWarhawkのスピリチュアルな続編に当たる。

・Warhawkを手掛けたIncognito Entertainmentのベテランスタッフが多数在籍するLightBox Interactiveが開発。

・完全なシングルプレイストーリーキャンペーンを搭載。

・キャンペーンでは主人公となるEmmett Gravesのストーリーが描かれる。

・Rift Energyと呼ばれる惑星資源を巡って2つの勢力が争う。

・宇宙を舞台にしながら主人公や惑星は西部劇のような雰囲気もある。

・EmmetはRift Energyに汚染されているが背骨に装着した調整器によって正気や生命を保っている。

・前作から引き継がれたコアなサードパーソン戦闘。

・各施設や空からの物資補給を瞬時に呼び出せるストラテジーゲーム風要素。

・スナイパータワー、ウェポンバンカー、マウントタレット、防護壁、ジープ発進ガレージ、
 対空ビームウェポンなどのオブジェクトをラディカルメニューインターフェースから選んでマップ上に設置可能。

・オブジェクトや建物の設置には“Outcast”と呼ばれるミュータントの死体から集めたRift Energyを消費する。

・シングルプレイキャンペーンのマップは、一般的なTPSに比べると広々としたサンドボックス風のアプローチでデザインされている。

・序盤の人間キャラクターを操作する部分は一般的なシューターとほとんど変わらないが、Rift Energyを操り様々なオブジェクトを設置して
 押し寄せる敵から防衛するゲームプレイはタワーディフェンスゲームに非常に似ている。

・Warhawk発射パッドを設置すれば歩行型ロボットから武装した戦闘機に変形する新たなメカに乗り込める。

・大スケールのマップを舞台にした対戦型マルチプレイヤーマッチをサポート。

・マルチプレイの参加人数は32人。

・マルチプレイでは地上戦、地上兵器戦、空中戦をフィーチャー。

・今回のプレビューではキャプチャーフラッグモードがプレイできた。

・マルチプレイ対戦では両チームが建物やタレットを設置できるため、シングルプレイとは全く異なる戦略や駆け引きが生まれる。

・カメラ視点が少々不安定だった。

・完全なクランサポート。

・追加のフレンドリストとクイックマッチオプション。

・インゲームカレンダー。

・クロスサーバークランボイスチャット。

・自動化された総合的なトーナメントシステム。

・最大4人参加可能なオンライン/オフラインの協力プレイ。

・マルチプレイや協力プレイは画面分割プレイをサポート。

・PS3でオンライン状態でなくても、フレンドやクランメンバーの履歴やステータスをチェックできる専用のAndroidアプリケーション。


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